描き方

手のポーズのパターン集!随時更新していきますぞ!

2018年12月22日

 

手のパターン集を更新していきます。随時更新していきます!

トレース自由で、そのまま使っても大丈夫です。

 

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手のパターン1:ピースのパターン

ピースの手のパターン

結構よく使うポーズだと思いますが、難しいですよね。基本的に指が重なっている系の手のポーズは難しいみたいですね。ピースにした時の手のパターンです。側面を意識するとわかりやすいです。

ピーズの塗るときのポイント

先に影になる場所を下書きで指示しておいて、塗る時の参考にしたりすると楽です。下書きで影の場所を描いておくと、立体的に描きやすいので尚いいです。

 

手のパターン2:ゲームイラストにありそうなやつ

手を前に出すパタン

結構こうしたポーズもよく見ますよね。指をブロックにしたり、側面を意識して描かないと綺麗ならないので難しかったです。

指の描き方の手の影

色を塗るとこんな感じです。影の場所は自分撮影して光と影の位置を調べると簡単です。

同じように先に下書きを描いておくと、丸みのある自然な影を意識して塗ることができます。

 

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手のパターン3:指をさす

指をさすポーズを描く

こちらも指が重なっているので描くのが難しいですよね。今度は指を差した時のポーズです。

指をさす時の影

ブロック化するのがおすすめです。人差し指に遠近感が出ているので、関節の線を参考に、ブロック化してあたりをとって描くのがいいと思います。

 

手のパターン4:手のひら

手のひら

あたり

 

違うパターン

あたり

 

手のパターン5:手の甲

自分の手を見た方が参考になるかも

あたりは手のこうを使うといいです。

 

手のパターン5:ちょーす!

「ちょっす!」みたいなポーズに使えます。あたりの描き方も見ていきましょう。

側面がわかると描きやすいです。

 

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手のパターン6:前に出す

前から見た手はファンタジーや萌え系でもどちらでも使いますよね。

指の一本一本の側面と表面を意識するといいです。指の付け目は側面がわかると立体的になります。

 

手のパターン7:萌え袖

萌え袖のあたりの描き方を見ていきましょう。各部分が少なくなっていいですね。

指がまとまっている場合はグローブにして、ばらけているならブロックにしてみる。

 

手のパターン8:がおー

がおーのポーズ、可愛いですよね。

一本一本の指を丸太みたいに、円柱にしてあたりを描きます。

 

手のパターン9:プレゼントを渡す手

なかなか難しい手の描き方です。その都度その都度写真をとって自分で確認するのを繰り返していくと慣れいきそうです。

あたりは親指の動きをはっきりとさせると、掴んでる感じになるっぽいです。

 

手のパターン10:つかむ

棒をつかむ手のポーズ

棒を掴んだ時の手のポーズです。

 

手のパターン11:カードを持つ

カードを持つ時の手のパターン

カードを持つ時の手のポーズです。

 

 

思いついたら更新してきますぞ!

いろんなパターンを覚える時は、実際にゲームやアニメなどを参考に、どういう手のポーズが描きやすいのか研究してみるのがおすすめです!

 

ポーズを思いついたらまた随時更新していきます!







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